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母の日にエプロンを贈ってもいい?喜ばれるエプロンや割烹着をご紹介!

更新日:5月8日


母の日にエプロンを贈ってもいい?喜ばれるエプロンや割烹着をご紹介!

母の日は何を贈ろうかな?今年もそんなことを考える時期になりましたね。

この記事では、「母の日にエプロンを贈ってもいいのかな?」という疑問にお答えします。

また、母の日のプレゼント選びで注意したいポイントやプレゼントにおすすめのエプロンをご紹介しています。

ぜひ母の日のプレゼント選びの参考にしてみてくださいね。


 



 

 


母の日にエプロンを贈る人は増えている

 

母の日にエプロンを贈る人は増えている

母の日のプレゼントとしてエプロンを贈ることは「もっと家事をしろというメッセージにもなるのではないか?」そんな風に思って、この記事を読んでいる方もいるかもしれません。

実際に、エプロンは避けた方がいいというようなお話もお聞きします。

しかし、家事や習い事での着用の他、また働くお母さんも増えているため、最近ではプレゼントとして選ぶ人が増えているというのが実情です。

日々使うものだからこそ、プレゼントとして選ばれています。

また、まだ使えるという理由でなかなか自分でエプロンを買い変える方も少ないでしょう。

ちょっと贅沢なものだからこそ、プレゼントでいただくと嬉しいものです。

感謝の気持ちをこめたプレゼントなのですから、エプロンを贈っても「もっと家事をしろ」というメッセージにはならないという考えが普及しています。



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そもそも母の日とは?

 

そもそも母の日とは?

母の日とは、誰もがご存じのとおり、母親に感謝の気持ちを伝えて労う日です。

毎年、母の日は5月の第2日曜日と決められています。

そもそも「母の日」とはいつから、どのような経緯でうまれたものなのでしょうか?

由来がわかるとプレゼントも選びやすくなるかもしれません。

母の日について、少し掘り下げてみましょう。



 母の日の由来

母の日の起源は諸説あるようですが、アメリカのアンナ・ジャービスという女性の話が由来という説がよく知られています。 1908年5月10日、アメリカ・ウェストヴァージニア州のアンナ・ジャービスは母親の追悼式で母親が好きだった白いカーネーションの花を捧げ、参加者にも配ったそうです。

アンナ・ジャービスの母は、平和活動や社会活動に貢献した女性でした。

母親を誇りに思うアンナ・ジャービスの行動がきっかけとなり、アメリカでは1914年に5月の第2日曜日が母の日に制定されました。

この風習がやがてアメリカ全土にまで広がり、日本にも明治末期頃に広まったそうです。

もともとは「平和を願う活動の日」「母親の社会貢献をたたえる日」という意味もあるようですね。

ちなみに、日本で広く浸透したのはバレンタインデーと同じように、お菓子メーカーの広告によるものだそうです。



人気の母の日ギフト

母の日のきっかけとなったお話からもわかるように、一般的に贈るものとしては赤いカーネーションが知られています。

現在では、カーネーションだけではなく、様々なお花をあしらった花束や実用的なアイテムなど、多岐にわたるプレゼントが選ばれています。

人気なプレゼントには次のようなものがあります。




キッチングッズは人気のプレゼントとして選ばれており、中でも、毎日使うものとしてエプロンが注目のひとつとなっています。



 母の日のギフト選びで気を付けたいこと

縁起の悪いものを避けたほうがよいといわれることもあります。

縁を切るといわれる「刃物」、ものをすり減らすことを連想させる「すり鉢」などが該当します。

プレゼントの定番の「ハンカチ」も別れや縁切りを連想させるものなので避けた方がよいかもしれません。

また、カーネーションのようにお花を贈る場合は花言葉を確認しておくと良いでしょう。

花の色によっても、花言葉や意味が変わってきます。白いカーネーションは亡くなった方へ手向けるものとされていますので注意が必要です。

しかし、どのようなものであっても気持ちを込めて贈るのですから、考え方次第といえます。



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母の日のプレゼントにおすすめのエプロン・割烹着

 

毎日使う実用的なもの、日々の感謝を伝えるものとして、エプロンはプレゼントにおすすめです。

こちらでは、母の日のプレゼントとして厳選したおすすめのエプロンをご紹介します。



プレゼントをエプロンにしようと考えている方はぜひ参考にしてみてください。







2wayプリーツエプロンロング

前後どちらを前にしても着用できるため、2スタイル楽しむことができます。

お尻まで隠れる安心のロング丈で、後ろ姿が気になるといった悩みにも寄り添ったデザインになっています。

すぐに乾く素材のため、汚れても気軽にお洗濯も可能です。

おしゃれな3色カラー展開で普段使いにも、外出用にもおすすめです。








Aラインエプロン(格子・北欧水玉花・花玉・縦ライン・フルーツ)

|エプロン本舗| 格子 ▶  北欧水玉花 ▶  花玉 ▶  縦ライン ▶  フルーツ ▶


Aラインエプロンは、着脱簡単で使いやすさ抜群、通気性も良く、長時間でも快適です。

また、丈が長めで体型カバーもしてくれます。

しゃがんでもお尻が気にならないデザインなので、お母さん世代にも安心して着用いただけます。

お仕事、お料理や掃除、DIYなど、様々なシーンで活躍します。







ちりめんエプロン(大花柄・中花柄・小花柄)


表面の独特なシボがしなやかな風合いと高級感を醸し出しています。

巾着型のポケットには、ウッドボタン付きで使いやすさとおしゃれを兼ね合わせたデザインになっています。

ゆったりとしたデザイン、調整可能な後ろ紐で体型を選ばず着用いただけます。

シワになりにくく、さらっとした生地も嬉しいポイントです。







かっぽう着 ちりめんカッポー着(大花柄・中花柄・小花柄)

|エプロン本舗|ちりめんカッポ―着  格子柄 ▶  大花柄 ▶  中花柄 ▶  小花柄 ▶



しなやかな風合いのちりめん生地で仕立てた、高級感溢れる割烹着です。

シボ加工が施された生地は、上品な光沢と柔らかな手触りが特徴になっています。

体形に合わせて調整が可能な後ろヒモが付いており、自由にサイズ調整ができます。

さらっとした生地とゆったりとしたデザインで、快適な着心地を実現しました。

さらに、ウッドビーズ付きの巾着型のポケットで使いやすい設計になっています。



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母の日はエプロンのプレゼントで感謝を伝えよう

 

母の日はエプロンのプレゼントで感謝を伝えよう

本記事では、母の日のプレゼントにエプロンはどうなのだろう?という疑問にお答えしました。

考え方次第ともいえますが、おすすめな贈り物のひとつといえます。

また、ご紹介したエプロンは日々使うものだからこそ、デザイン性も機能性もあるものを選びました。

プレゼント選びのご参考になれば嬉しく思います。

紹介したエプロンは、すべてエプロン本舗でも簡単・便利に購入できます。

エプロンの購入の際にはぜひご利用くださいね。



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